MENU
  • ご購入はこちらから
    • 個人のお客様
    • 法人のお客様
  • 企業情報
  • お問合せ
【2022年特許取得】新しい形状の歩行杖

Issoku-CHO

  • ご購入はこちらから
    • 個人のお客様
    • 法人のお客様
  • 企業情報
  • お問合せ
  • 個人様のご購入はこちら
  • 法人様のご購入はこちら
Issoku-CHO
  • ご購入はこちらから
    • 個人のお客様
    • 法人のお客様
  • 企業情報
  • お問合せ
  • Walking

    TOS『サタデーパレット』に登場! (2026.2.28)

    2026-06-20
  • MORIFAM
    Healthcare

    株式会社MORI FAM 設立 (2026年2月7日)

    2026-06-19
  • Healthcare

    パーキンソン病と杖選び:Issoku-CHO(1足長)との出会い

    2025-11-22
  • Walking

    Forbes JAPAN (2025.10.29)

    2025-11-18
  • Healthcare

    九州・山口ベンチャーマーケット (2025.10.21)

    2025-11-18
  • Healthcare

    H.C.R.国際福祉機器展 (2025.10.8~10)

    2025-11-18
  • Healthcare

    OBS感謝祭 (2025.9.28)

    2025-11-18
  • Walking

    陣屋クアオルト健康ウォーキング (2025.9.21)

    2025-11-18

Issoku-CHOとは

Issoku-CHO(1足長)は

①グリップから
1足長下の位置で、

②杖の先端が
1足長前方に
なるように曲げられています

「トレッキングポール」「ウォーキングポール」「杖」使う場面によって名前が変わりますが、歩行を補助する杖は全て『歩行杖』と呼ぶことが出来ます。『Issoku-CHO(1足長)の法則』で曲げることによって、あらゆる『歩行杖』がより使いやすくなるのです。この法則の『新規性』『進歩性』『産業上の利用可能性』が認められ、2022年に特許を取得しました。そして、2023年にはその意匠も認められ、この地球上に唯一の製品であることが立証されました。

Issoku-CHOのメリット

STEP
1歩目から歩き始められる

杖の先端が1足長前方にあるため、杖の先端を動かさずに一歩目が踏み出せます

STEP
姿勢よく歩ける

前進するとグリップが上昇するので、姿勢よく歩くことが出来ます

STEP
手と足のリズムが合う

グリップから1足長下で曲げると手と足のリズムが合いやすくなり自然な歩行スタイルになります

STEP
手・腕の負担が軽い

くの字の形状で杖本体が弾性体になるため、接地時のショックを吸収します

STEP
より遠くまで歩ける

スプリング効果で、復元力は推進力になるため、エネルギーをより有効に使うことが出来ます

楽しく歩くことができる3つの理由

①曲がったポールが生み出すスプリング効果

今までの真っ直ぐなポールの場合、最適な高さで使うのはほんの一瞬です。そして、グリップ部はポールの動きに合わせて波のように上下に動きます。それに対して、Issoku-CHO(1足長)は前進するとグリップの位置が上昇し、荷重をかけると湾曲するため、より水平に近い滑らかな動きを可能とします。Issoku-CHO(1足長)は最適な高さよりも高いところで使う時間帯が長いのです。

②肘の角度の変化が少ない

真っ直ぐなポールの場合、肘の角度は約50度~120度(必要可動域70度)の範囲で動いています。

それに対して、Issoku-CHO(1足長)の場合は約60度~110度(必要可動域50度)の範囲です。そのことにより、荷重をかけやすくなり、疲労の軽減につながります。

【調査のご協力:大分豊寿苑リハビリテーション課の皆様】

③ポールの先端が滑りにくい

仮に10kgの荷重をグリップ部にかけた場合、従来の真っ直ぐなポールは約4kgの摩擦力を必要とするのに対して、Issoku-CHO(1足長)は約3分の1の1.25kgの摩擦力で済みます。Issoku-CHO(1足長)を使う人が「ポールの先端が滑りにくい」「先が逃げない」というのはそのような理由です。さらには先ゴムの減り方も少なくなります。(毎日1万歩を歩く方が約1年6か月で交換されています)

愛用者の声


  • 企業情報
  • お問合せ

© Issoku-CHO.